蝸牛の歩み

蝸牛の如く,ゆっくりでも着実に前へ・・・

夜の干潟

夜の干潟に行ってみた。

砂浜が広がっている部分はそれほど昼間と変わらなかったが、河口付近のアシ原はカニの天国だった。そして、昼間はあんなに臆病だったカニが、なぜかあまり逃げない。